お通じのサイクルが乱れていて、お腹が苦しい。
身体が重たい気がするし、下腹がぽっこり。

そんなお悩みを抱えていませんか?

なんとかしたいけど、薬を飲むのはちょっと抵抗があるし、効きすぎるとお腹が痛くなってしまう……という方は、なかなか対処ができずにいますよね。

サプリやお茶なども色々ありますが、身体にやさしくスッキリしたい方には、自分にあわせた効き目で飲める「爽快小町」がオススメ。

普通においしくてストレスなく飲めるのに、スッキリする嬉しいお茶です。

自然のチカラでスッキリがず~っと続く「爽快小町」

こんな方にオススメ

  • お通じがこなくて身体が重たい
  • お腹のハリが気になる
  • 下腹ぽっこりをなんとかしたい
  • 身体に無理をかけず、自然にスッキリしたい

薬に頼らず、自然にスッキリしたい方にオススメです。

「爽快小町」の特徴

爽快小町

自然にスッキリをサポートしてくれる飲みやすいお茶です。

生薬のパワーですっきり

生薬としても使用される成分「クリソファノール」を含む「カッシア・アラタ」を配合
クリソファノールには、腸に働きかけてたまったものを押し出してくれる働きがあり、ごぼうの5倍もの食物繊維を含んでいるので、お腹のなかにたまった老廃物や不要物を排出するサポートをしてくれます。

爽快小町に配合されている原料は厳選された自然のものなので、続けるうちに身体が慣れてしまって効果がなくなってくる……ということがありません。

あやか

生薬の成分+食物繊維で、身体に優しくすっきりをサポートします。

おいしくて飲みやすい

美味しさにもこだわって作られているので、飲みやすいのが特徴。

宇治茶ベースですっきりした後味なので、お食事のお供にしても、ほっと一息のティータイムにもピッタリです。

あやか

おいしいので、私は普通にPC作業のお供に飲んでいます。

美容と健康をサポート

むくみどめの効果があると言われる「スギナ」。
美肌作用のある「ハトムギ」。
腸の働きを良くする「ハブ」。
栄養成分豊富で糖尿病対策にもなる「桑の葉」。
コラーゲンの新陳代謝を促進して美肌をサポートする「杜仲茶」。

あやか

美容と健康に効果的な自然素材を、選りすぐってブレンドしています。

使用感、口コミレビュー

爽快小町

実際に飲んでみました。

爽快小町

和風のパッケージ。

爽快小町

カッシア・アラタを始め、天然の成分が配合されているのがわかります。
ベースは宇治茶。これが飲みやすさのポイントです。

爽快小町

箱の中には、お茶で良く見かける銀色のパッケージ。

爽快小町

一回分ずつティーバッグに入っているので、扱いやすいのが嬉しいですね。

飲み方

爽快小町

基本の飲み方はこの通り。

爽快小町

ティーポットに爽快小町のティーバッグを一包イン。

爽快小町

300ccのお湯を注いでいきます。

爽快小町

お湯を入れた直後はこれくらいの色。

爽快小町

3分置くと、これくらいの色になります。

基本は3分ですが、濃さは自由に調整OK
お通じの状況によって濃くしたり、薄くしたり。
自分にあわせてちょうどいい濃度で飲めるので安心です。

味は? 本当に飲みやすい?

爽快小町

とても飲みやすくて美味しいです。
ウーロン茶のような、ハトムギの風味もほんのりあるような……。

和食にも洋食にも合う美味しさなので、食事のお供にしてもOK。

普通にリラックスタイムのお茶として飲んでも幸せな気分になれるくらい、おいしいです。

スッキリした?

爽快小町を飲んだ翌日のお昼には、するんとどっさり。
ウエストのサイズも変わって、デニムのボタンがゆるくなるくらいスッキリでました。

まさに「デトックス」という感じ。

お腹が痛くなってしまうこともなく、ナチュラルにスッキリです。

まとめ

美味しくて飲みやすいのに、優しくスッキリさせてくれる「爽快小町」。

飲むこともストレスになりませんし、お腹も痛くならないので続けやすいのも嬉しいところ。

冬場はホットでほっこり、夏場はアイスでひんやり。
自分の体調にあわせて濃度も変えられるので、身体への負担も最小限です。

スッキリ系のお茶やサプリで「ちょっ、効きすぎ…」という体験をした方でも、薄めに作って少しずつ調整していけば、自分にぴったりの濃さが見つかりますよ。

オトクな定期コースなら30日分で3000円(税抜、送料無料)。
一日あたりたったの100円です。朝のコーヒーと切り替えれば、身体にも良くて一石二鳥。
※3回以上の継続購入が必要です。

定期コースはちょっと…という方には、お試し10日分パックが1200円(税抜、送料別)でお試しできます。

お腹がはって苦しい。
毎日身体が重たくて憂鬱……という方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてくださいね。